上質紙、コート紙(表面につやがある)、ホイル紙(銀色で金属のような品質)、 訂正紙(下地が透けて見えることがなく、隠蔽性が高い素材です) クラフト紙(茶色の紙テープのような色、もしくは茶封筒の色)、 和紙等、紙シールも最近ではいろいろな種類があります。
値段がリーズナブルで、粘着剤もいろいろな種類を選ぶ事が可能です。 表面にラミネート加工を施す事で、フィルム素材並みとまではいきませんが 耐久度を上げることができます。
また、シールの形も 円型、正方形型、角が丸い正方形丸型、楕円型、長方形型、角が丸い長方形型が あります。
オリジナルの形も作る事が可能ですが、 一般的な形よりも納期が長くなってしまいますので 注意が必要です。